2025/10/20
基本的にコンテンツデータを使ってどうこうすることが多かったので記事ページをどうこうするのはあまり知らなかった事実。
ということで覚え書き。
アセットでURLだけ取得したい時。
[MTAssetURL]ではエラーになる。ググってもなかなか見つけられなかったのでここにも記載。
仮に作ったカスタムフィールドの名前が[PdfAddress]だったとしたら、その後ろに[Asset]をつけてあげる。
下記はそれプラス[PdfAddress]にデータがあったら、という書式。
でもこんなのググって出てこなかったら本当にわからない。
オフィシャルだとこのページのここの記載が解説。わかるかっつーの!
あとこれは記事データだけじゃないけどアーカイブマッピングにもちょっとだけMTタグが使えたよという話。
下記は日時のファイル名をアーカイブマッピングで作っちゃうやつ。
あと条件に合わないやつはファイル生成しないやつ。
これは本文が空じゃなければファイルを生成というパターン。
こういうのもネットのあちこちにあるとググりやすくなるよね。
他にもこういうパターンも。値を変数にいれてif文で判定してる。